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Scrap! My Source. Webデザイナーの備忘録。

Webデザイナーやってます。生活の全てが仕事に繋がるように…とざっくばらんにスクラップ!

プロフィール

Author:Erja(エルヤ)
思索系Webデザイナー。iMac愛用中。
Web上のScrap Bookとして始めました。
音楽好きが派生?してWebデザイナー
に至ってます、多分。

音楽(UKロック)×モノ書き×
お菓子づくり×旅×自由=私。
ただ今、中村俊輔選手を応援中!

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2008.08
06
Category : 音楽談義
実はオアシスが大好きになった時、すでに彼らはもうビックな存在だった。
だから、厳密にはオアシスがどのような過程を歩み、今の地位を手に入れたのか私は
知らない。あくまで「過去」を読み解くしかない。

だけど、このコールドプレイは違う。私にとってちょっと特別な感慨深い存在である。

まだ雑誌の片隅に輸入EPがちょろっと紹介されていた程度から知っていて、どんどん
壮大なバンドへと変貌してきた過程をリアルタイムで初めて経験させてくれたバンド。

Coldplay - Viva la Vida


ただ私にとってはあまりに楽曲のクオリティが高いので、安心して聴いてられる分、
ちょっと物足りない感じ(笑)がして、熱心なファンというわけではないのだが。
だとしても、一瞬にして回りを感動の渦に飲み込む音楽の美しさは圧巻で、このPVにも
鳥肌!彼らの音楽をわざわざ嫌う理由なんて存在しないと思う。
やはりイギリスって国はスゴいな…と思ってしまう(←単なるエコひいき?)。

まぁ変貌っていうか実際は1stの頃からすでにもはや才能は開花してたな、と思う。
未だに私のイチ押しは1st。
不安を掻き立てるような繊細な音がなんとも言えず。あと歌詞も素晴らしい。

ParachutesParachutes
(2000/11/07)
Coldplay

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